“「Dot battle」 バトル素材で違った表現を模索。 Opus 5.5でBlenderとPythonとAEを操作。 AIの映像を拡張できそうな予感。使い所は不明。…”
aicreataro @aicreataroX
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「Dot battle」
バトル素材で違った表現を模索。
Opus 5.5でBlenderとPythonとAEを操作。
AIの映像を拡張できそうな予感。使い所は不明。
でもドットを打つことが大事ってジョブズも言ってた。
■素材
・バトル映像と音:Seedance 2.0
■Blenderとコードでやらせたこと
・人物の輪郭と奥行きを解析して、映像をドットに置き換える
・半拍ごとに、ドットの大きさ・色・背景を切り替える
・打撃に合わせて、ドットが潰れる、カメラへ飛び散る、時間が止まってカメラが回り込む
■わかったこと
・ドットが大きすぎると、何の映像か伝わらない。小さすぎるとかっこ良くない。
・切り替えを1拍ごとから半拍ごとにして、打撃で粒を潰したら、一気に激しくなった
・ずっと速いだけだと単調。止める場面を挟むと、速い所が効く
・打撃のたびにドットを爆発させたら、人物が読めなくなった。爆発は弱く短く